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鼻再整形

[公共性] 江南駅近くの個人クリニックでの自家肋軟骨鼻再手術における炎症放置と拘縮進行の経過(医師の過失認定録音)

江南駅近くの個人の美容外科で自家肋軟骨を使った鼻の再手術を受けたのですが、クリニック側の安易な対応と細菌検査の遅れのせいで、今では拘縮に上向き鼻まで.. 本当に生きていたくないです。鼻の手術は本当にクリニック選びを慎重にしないとだめです.. 見た目だけを見て決めて、対応の不十分さから拘縮まで起こした私のようになりたくなければ、大型の工場型病院ではなく江南駅近くの個人クリニックを足で回る方も本当に多いはずなので、合併症対応がどれほどずさんか必ず確認して避けてほしいという気持ちで、100%事実だけを時系列で書いてみます。(特定のクリニックを誹謗する目的は全くなく、あくまで皆さんの安全のための公共性のある情報共有投稿です。)1. 事故発生および副作用のタイムライン(手術費 約600万ウォン支出)• 手術当日(2026年3月24日):江南駅所在の個人美容外科で自家肋軟骨を用いた鼻手術を実施。• 手術2週目(4月8日):鼻筋が動物の顔のように腫れ上がる。自家肋軟骨で高くした鼻先部分に、刺すような独特の痛みが持続。鼻の中の糸を抜去した翌日(4月7日)から、手術部位に急性炎症と膿が噴き出し、抗生物質の服用を開始。• 炎症発生後2週間:鼻の内側の糸の部位から膿が止まらず持続的に排出。鼻が引っ張られて上に持ち上がる感じが続いているのに、クリニックでは原因菌を調べる検査もせず、効果もない誤った抗生物質だけを次々と変えて処方。• 手術1か月後:誤った抗生物質のせいで私の鼻の中が放置されている間に、炎症は手に負えないほど慢性化。結局遅れて『菌検査』を行い、菌検査結果が出ていない状態でシリコンを抜去。• 抜去1週間後:シリコンを抜いても膿が出るためクリニックに連絡すると、菌検査は3日後に出ると言われる。3日後、菌に合う抗生物質に変更。抜去2週間後:膿の量は減ったが、鼻がひどく引っぱられて持ち上がり、拘縮現象が出現。現在(手術2か月目 5月24日):膿は出ていない、鼻の内側の穴は完全には塞がっていない / 重度の拘縮2. 私が経験したクリニック側の対応不十分と過失の兆候• 執刀院長の過失の可能性を認める発言:経過観察中に院長が私に直接言いました。**「自家肋軟骨で鼻先を高くした部分に起きた痛みが、今回の炎症の原因だった可能性がある」**と、自分の口で言っていました。手術自体の要因で炎症が誘発された可能性が高いことを、執刀医が自ら認めた形です。• あまりにもひどかった鎮静麻酔時の誤診と撤回:鼻の内側の糸を外した場所から膿が出るとメッセージを送り、来院してその部位を直接指摘したのに、積極的には見てくれませんでした。洗浄手術が必要だとして絶食させ、鎮静麻酔まで行ったのに、いざ目を覚ますと「実際に開けてみたら膿が見えなかったので、そのまま起こした」と言われ、そのまま家に帰されるという呆れた出来事まで経験しました。• 致命的だった初期2週間の菌検査漏れ:炎症が起きたら、常識的にはすぐ菌検査をして原因菌を特定すべきでしょう? でも検査を2週間も先延ばしにしたせいで、私の鼻の中は原因菌にも合っていない誤った抗生物質だけを飲みながら放置され、そのゴールデンタイムの間に炎症が慢性化し、結局鼻組織が全部損傷しました。3. 現在の状態と被害の規模• 鼻の構造変形(拘縮進行):初期炎症の時期に誤った抗生物質を使って放置された結果、今は鼻先の組織が硬く固まり、上に引き上がる明確な拘縮現象が起きました。鏡を見るたびに鼻が引っ張られる痛みと変形のせいで、普通の生活ができません。(すでに他院の耳鼻咽喉科と美容外科を複数回り、拘縮所見を確認済みです)• 永続的な身体損傷:私の生身を切って採取した自家肋軟骨は、炎症のせいで鼻の形を維持するのにも使えず、胸の部位には永久的な自家肋採取の傷跡だけが大きく残り、追加の傷跡治療費までさらにかかりそうです。• 強い薬の長期服用による副作用:2か月ずっと強い抗生物質に加えて拘縮予防薬(リザベン)まで飲み続けており、胃腸障害と体力低下が本当に体感できるほどひどいです。仕事が全くできません。4. 現在のクリニックの態度と皆さんへの必須の注意点クリニック側は、手術自体は正常に進んだので手術費の100%返金は絶対にできないと、開き直ったような態度です。むしろ自分たちが医療紛争調停仲裁院に申し立てると言ってきたので、私も診療記録一式、菌検査、術前術後写真、医師の過失認定録音まで確保しており、公式の調査員の前で事実関係をきちんと明らかにするつもりです。鼻の手術後に鼻先が刺すように痛んだり、糸を抜いた部位から浸出液や膿が見えたら、クリニックでもらう抗生物質だけを信じて絶対に待たないでください。必ず発生『当日』か極初期に『原因菌検査(菌検査)』を先にしてほしいと求めてください。クリニックの安易な言葉を信じて、間違った抗生物質のまま1週間、2週間と過ごしてしまうと、ゴールデンタイムをすべて逃し、私のように鼻が上がってしまう拘縮の副作用を真正面から受けることになります。(※ 医療法および名誉毀損に巻き込まれたくないので、本文ではクリニックの頭文字や院長の実名は絶対に言及しません。おそらくクリニック側はこの文章を下ろそうと目を光らせるでしょうが、100%録音と書類がある事実なので、絶対に下ろしません。クリニック情報を知りたいなら、秘密コメントを残してください)

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