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目整形のお悩み

K-Angel 体験談

言いたいことはたくさんあるけど、どこから書けばいいのか。 一時的なことだったんだろう。良いことは良いことだし、忘れて我慢してやり過ごそうと思っていたけれど、評判がどれも似たようなものだと分かって、ああ、もともとこういう所だったんだなと思った。 公益のためにも、体験談を残さなければと思う。

まず、院長先生の腕は良い。 その他の問題は一切気にならないし、結果さえ良ければそれでいいという人なら、ここに行けばいい。 うちの母の結果はまあ良いほうだったけれど、今でもここに通っていたことを思い出すと気分が沈む。 その姿を見るたびに、私は腹が立って仕方ない。 だから、サービスを少しでも重視するなら、別の所を強く勧める。

* ここから先は内容が非常に長く、冗長です *

1. 第一印象は、相談体験談に詳しく書いた通り、ここまで冷たい場所があるのかと思うほどだったが、院長先生だけを信じて予約金を入れた。この時点では、まだ大きな問題は感じていなかった。

2. 手術当日、予約時間より20分早く到着。 その日に手術する患者が多いのか、人がものすごく多かった。 予約時間になっても、何の案内も対応もない。

約30分、あるいはそれ以上待った後、慌ただしくカウンセリング室へ移動。 案内文を広げて、ボールペンで線を引きながら早口で機械的に読み上げる。 途中で母が質問すると、担当の室長の顔がしかめられた。 たぶん、自分の話を遮られて不快だったのだろう。 私はこの時、何だこれはと思った。

とんでもない質問をしたわけでもないし、 手術の過程や副作用の説明、 それに同意書にサインする過程で、関連する質問もできないのか? その眉間の深いしわを見て、私は不安になった。 手術を前に機嫌を損ねて被害を受けるのが怖くて、少しだけ説明を聞こうと私が止めた。

また延々と読み進めていく中で、母が様子を見ながら そっと右手まで上げて、 「あの...でも...私が働いている環境が...」 という感じで質問した。 やはり質問してよいタイミングだったのに、 室長が突然話を遮ってきて、その返答がひどかった。

「お母様!! 今かなり時間が遅れているので、少し早く進めます!!」

lololololololololololololololol この時は本当に、下品な言葉が喉元まで込み上げてきて、 もうやめると言って帰ろうかと思った。

遅れているって今? 私たちが遅刻したの? 時間通り必ず来るように何度も強調していたくせに、 自分たちがなぜ遅れたのか少しでも説明することもなく、 どこで何をしていたのか、なんで関係ない相手に八つ当たりするのか? これがここでいう立派なシステムなのか?

相談の時も、質問が多いとやんわり苛立ちながら、 詳しいことは手術当日にもう一度説明を受ければいいと言っていたのに、 え? むしろ当日のほうがさらに何も言えないようにした。

ちなみに、相談の時の室長さんと手術当日の室長さんは別の方だった。

これって、うちの母が150万ウォンの無言修行をしに来たわけでもないし、 正直、これが私の手術で一人だったら、即座に喧嘩になっていたと思う。 最初の日、受付の前で怒っていた人たちの顔が急に思い浮かんだ。

怒りの気配を察した母は、私が手術をキャンセルして帰ろうと言い出すのではと不安がっていた。 やはり何年も待ち望んだ日だったから、なおさらだったのだと思う。 その様子を見て、実際には好き勝手に振る舞うことができず、本当に必死にぐっとこらえた。 そして、室長に聞こえるように言った。

「お母さん、先生はお忙しいから、説明を全部聞いてから質問しようね〜」

と言うと、満足したようにまた続けていた、lol

でもlol、これは国会演説か何か? ずっと全部聞いてから、別に質問時間を設けないといけないの? 今考えても呆れる。 韓国の60代のうち、説明を聞いている間に頭の中で5、6個の質問を全部覚えておいて、整理してから言える人がどれだけいるだろう。 しかもすごいのは、読むものを全部読んだら、手術室へ移動すると言ってそのまま出て行ったこと。

ここが手術直前までの話..^^

もし病院関係者の方がこの文章を読んで、ご自身のことだと思うなら、少し反省してください。 うちの母は今でも、自分が愚かでじれったい行動をしたからだと自分を責めています。 もともとすごく明るい人だったのに、その後は若い女性スタッフのいる場所に行くと萎縮して、コーヒーを注文するのも難しいです。 他人の親をあんなふうに軽々しく扱っておいて、まさか自分の親もどこか外で同じように丁重に扱われたいとは思っていないですよね? さすがに、そっくりそのまま返されるべきだとは言いませんが。 でも、私を含む他の体験談も参考にして、振り返ってみてください。

3. 手術中はロビーで待たなければならず、終わった後に回復室へ行けた。この時も受付では上の階の回復室へ行ってください、とだけ言われて、かなり迷った。上の階と言うなら、上の階で誰かが案内してくれるとか、どの回復室へ行けばいいか言ってくれればいいのに... 私はたくさんのドアの前で延々とさまよわなければならなかった。もう一度下に戻って見つからないと言ったら、また上に行けと言うだけだった。ならどうしろと T_T 上へ行けと言われたら上へ行くしかない。あちこち一人で覗きながら探していたら、手術中の手術室の入口まで一歩入ってしまって、また出てきた。本当に、院長先生以外はめちゃくちゃな所だと思った。

4. 回復室では、母が少しおかしくて不安定な姿勢で半分横になっていたので、誰が助けたのか聞いたら、一人で入ってきてやっと横になれたと言っていた。そしてめまいも訴えていた。でもこの時は麻酔がまだ完全に切れていなかったので、その内容は半分だけ信じている。私が別の部位を別の病院で手術した時は、付き添いが回復室で待機していて、看護師に支えられて回復室へ移動し、状態を確認し、院長先生も入ってきて手術結果を説明してくれた... それに比べると、ここでぽつんと、うっかり落とした靴の片方みたいにいるのを見て、この時点でも少し気に入らなかった。

すぐ帰りたがったので、支えながら下へ降りた。 階段が多いので気をつけないといけない。 一人でしっかり降りていく人も多かったけれど、母はかなり弱いほうみたいだった。

5. 驚くことに、私の怒りはまだ終わらなかった。ロビーにいた人たちの視線を全部集めるほど、母はよろよろしながら降りてきて、いちばん近いソファに倒れ込むように座った。特にめまいがひどそうだったので、少し座っていなさいと言って、私一人で受付のほうへ向かった。 ところが、この状況を全部見ていたなら lololol 「〇〇様、こちらへいらしてください!!」 と呼ぶのでは? 母は呼ばれて返事をしようとふらふら立ち上がったが、一人では体を支えられない状態で、室長なのかスタッフなのかは立ったまま、見物するようにじっと見ているだけ。 この辺りで、怒りを通り越して逆に驚くしかなくなり、もう諦めた。 戻って支え直したが、どれだけ大した話をするために呼んだのかと思ったら、 注意事項の説明、薬の服用、腫れ、次回の来院日についてだった。

本当に気になるのは

1. これ、付き添いに伝えればよくない? 2. どうしても一人で歩けない人を、今すぐ呼びつけて伝えなければならない内容? 5〜10分くらい落ち着く時間をあげてもよかったのでは? 3. そんなに急ぐなら、本人が来てくれることはできなかったの?

こうして手術当日は終わった。 本当にスタッフの親切度は星一つどころか、それでも惜しいくらいで腹が立つ。 中間の通院日には兄が一緒に行ったが、親切だったと言っていた。 だから私は、自分が敏感すぎたのだろうと考えて流していた。

その後、最後の経過確認の日程を決める過程でも、少しトゲのある対応はあったが、これまでの出来事で鍛えられた母娘にとっては空気のような問題だった。 院長先生はいろいろな質問にも誠実に答えてくださり、こちらの目線に合わせて説明してくださってありがたかった。

でも再訪の意思は全くなく、もし過去に戻れるなら、自分の襟首をつかんで両頬をひっぱたいてでも止める。 一つ一つ振り返ると、自分の対応こそが一番後悔していて、間違っていたように見える。 衝突や争いを嫌う母のためだったと言ったけれど、結果的にはただの傍観者だっただけだ。

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