院長先生おひとりでやっているところです。 とても小さいです。手術室がどこにあるのか分かりません.. 上の階にあるのかな? 待ち時間はかなり長く、写真もまったく撮りませんでした。
カウンセリングに来る前から、他を回ってもここになるだろうと無条件で思って来ました。でも院長先生の気がものすごく強いです。その時の気分で行動します。 帽子を脱がなかったら、半分無理やり!! 脱がされました。完全に上からの態度だったので、ああ... 本当に信じて任せて大丈夫かな... と思って現実感がなくなりました。でも脱げと言われ続けていて、私があまりに疲れてぼーっとしていたのが悪かったです。ここで気を引き締めました。
普通の先生は、ここがこうでああで、これをこうしなければならない~と話すのですが [Doctor A] 先生は何が問題なの?と聞いてきました.. 聞いていた通りでした.. 一つ一つ話してくれて、他の病院に行ったかと聞かれたので、[Clinic A] と [Clinic B] に行ってきたと言うと、そこで何と言われたか話してみろと言われました。なので話すと、他の病院はよく分からない、自分はここをこうすればいいと言って出て行けと言われました.. あまりにも驚いて、えっ..? 本当にこのまま出るの?? まだ聞きたいことがたくさんあるのに.. と思いながら座っていたら、残りは室長と話せと言われて、追い出されるように出ました。
写真などはなく、鼻を触ってじっと見つめるのがカウンセリングの3分の2でした。鼻を触って終わった感じです。
それでも一番気に入ったのは、私と考え方が一番似ていたことです。他のところは骨切りを勧め、特に鼻筋にプロテーゼを入れろと言ってきたのが本当に気に入りませんでした。 もともと鼻筋は高く、しかも大きいので小さくしたいのに、鼻先を上げるなら鼻筋も少し高くしないとという言葉に振り回されて、ああ...鼻筋も高くしないといけないのかな.. と諦めそうになった瞬間に ここでは、鼻筋はすでに高すぎるのでやらない方がいいと言ってくれました。 それに、他のところではみんな小鼻の肉が厚い方だから小鼻縮小を勧められたのに、ここでは私の方からやりたいと言いました。
鼻翼軟骨の締結 + 鼻柱挙上 + 鼻筋のわし鼻削り + 小鼻縮小 耳介軟骨と自家真皮を使用
475 他より明らかに高かったので、室長にどうしてこんなに高いのか聞いたら、1か所ではなく複数の箇所をするので費用がかかると言われました。でも他のところの方がもっとやっていて、ここが一番簡素化されているのを見ると、[Doctor A] の名前の価値なんだろうなと思います。 300万ウォン台を考えていると言ったら、室長さんは忙しくて、私がやらないと思ったのか、すぐに出て行ってしまいました笑.. 聞きたいことがたくさんあったのに.. 最悪です...
睡眠麻酔は最初の手術開始時だけで、その後は局所麻酔で手術し、音も感覚も全部聞くことになると室長が言っていて、かなり心配です.. 再手術可能 室長いわく、ひとつの場所でとても長くやってきたので心配いらないとのことです。
副作用 室長いわく、プロテーゼを使わないので副作用は絶対にないとのことです。
手術は今いっぱいで、閑散期の3月から可能だそうです。
カウンセリング費 5千ウォン
狭い病院に人が多く、室長は受付1人、相談1人で、ものすごく忙しいです。
+劇的な変化はなく、今の鼻を別人の鼻に入れ替えることはできないと言われました。噂通り、自然な仕上がりを好むようです。