ここでおでこ、こめかみ、あご、頬骨、唇のフィラーを打ちました。 室長があれこれかなりたくさん勧めてきました。
他のことは分かりませんが、唇フィラーを打つ前に自分が望む形を見せました (アヒル唇)
その前に唇フィラーの経験があることも話しましたが、 院長は打ったあとに、あ、これは中にフィラーが少しあるから形が出ないですね、腫れが引いてもアヒル形が出なければ溶かさないといけないと言いました。 -> 溶解費用はここで負担してくれるのだろうと思って、とりあえず帰宅しました。
その翌日にフィラーを打った場所は大丈夫かという確認電話が来て、その時にフィラーを溶かす費用は誰が負担するのか聞いたら、私が負担しないといけないと言われました(10万ウォン)。
その部分のためにまた来院しなければならなかったのですが、 来院確認の電話が来た時、コールセンターのスタッフが苦笑いしながら予約確認をしてくれました
結局、唇フィラーを打つ前から多少あったアヒル唇はただアヒルのくちばしになってしまい、別の病院で溶かしました。