この病院を知る前に戻りたい。 人生を壊された病院。
手術前も後もとても親切でした。 でも不満を伝えたときの態度を見て、鳥肌が立ちました。
どう見ても失敗手術で、本人も認めています。
鼻翼縮小は再手術では修復不可能なので、一生左右非対称で過度に縮小された状態で生きていかなければなりません。
ただの左右非対称ではなく、左右で別々の人が手術したみたいです。糸の位置、切開位置、切開量、全部違います。 私の同意もなく、手術当日に初めて見る医師が一緒に入ってきました。 あの人が誰なのか、なぜ一緒に入ってきたのか、その時に聞くべきでした。
皮膚移植による修復手術を調べようと大学病院を何軒も回りましたが、 瘢痕のせいで不可能なので、このまま生きるしかないと言われました。
はあ..........
その後、人生で一度も経験したことのないパニック障害と不安障害を患い、 薬物治療中です。
10億ウォンかけてでも戻りたいです。借金まみれになっても幸せだと思います..
この病院を良いと言う人が多いのは認めます。 私もそう思っていました。 人は長く見てみないと分かりません。
この状態でどうやって生きればいいのかと聞いたら、 『それなら法的にやればいいじゃないですか?』という院長の言葉に呆れて涙が出ました。 院長は動かずににらみつけていましたが、スタッフの方はティッシュを渡して慰めてくれました。
手術前後を通していつも感じたのは 看護師さんもスタッフの方々も皆親切だったということです。 鼻の手術も一緒にやったのですが.. うん ^^ 再手術