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リフティングレビュー

レビュー

最近は、資格を持って開業しても「ちゃんと」成功するのが難しいです。弁護士でも医師でも、弁理士でも会計士でも。 ここは、美容外科の中でも一番難しいと言われる輪郭の骨手術ひとつだけでうまくいった成功例です。 まず、資格を持つ専門家の専門性、責任感、努力がその成功の土台であったのは間違いないと思います。

頬のたるみがひどかった頬骨が再固定され、単純に前方移動だけだった顎先は延長されて、顔の中心線をきちんと整えてくれるようになりました。まだ手術から1か月しか経っていないのに、彼氏は顔の比率と中心線がきれいに揃っている気がすると言っています(生粋の工学系なので言い方が... haha)

もっと面白いのは、顎先も延長されたのでむしろ顔のボリュームは減っていないはずなのに、まだむくんでいる今の状態でも、私が手術したことを知らない会社の上司や同僚たちが何度も「顔がなんでこんなに小さくなったの?」と言ってくることです。たぶん比率と、顔に当たる光の方向や位置のせいだと思います。

骨手術を一度受けるだけでも大変なのに、再手術まですることになったきっかけは、大学の最終学期あたり、何も知らない頃に、数か月分の家庭教師代を貯めて、アナウンサー準備をしていた友達が行った、今は閉業した新沙駅近くの某工場型輪郭病院で頬骨縮小の輪郭手術を受けたことでした。面白いことに、6か月くらい〜1年くらいはむくみも少しあって頬のたるみも出なかったので、全盛期みたいに大満足だったのですが、だんだん法令線の上の肉が厚くなり、シャープだった顎まで丸くなってしまいました。

それで少しずつリフティングや輪郭注射、シュリンクを定期的に打っていたのですが、ああ、これは違うと。若い頃にやって、その後もう一度矯正した歯列矯正もそのままだったのに、無顎っぽい感じが残る.. 顎が小さいのが問題なのかな?と思って、今回は骨手術で評価がかなり良いところを足で探して、顎先前進術を受けました。その先生も、インプラントやフィラーは一生使える材料ではないと言っていました。

うーん.. 今振り返ると、延長も一緒にしながら骨切除もすべきだったのでは.. 前進だけにしたせいで階段のような角度ができ、顎の肉が挟まって滑らかではなかったです。

結論として、対面ではありがたいことに大体の人からきれいだと褒めてもらえましたが... ウェディングスナップ撮影と、不運にも引っかかってしまった偉い方との機関訪問記念撮影の写真が新聞に載ってしまい、画面上の自分の顔に絶望しました^^....

その後、輪郭専門病院を片っ端から探して、ここだと思った Sure's で相談を受けた直後に手術予約を入れて進めました。 2023年の最高の選択でした!

あ、いいところばかり書いたかな? 欠点を挙げるなら、個人病院なので予約時間に合わせて行っても待つことがしょっちゅうあります。 haha もしこれが宣伝文やお金をもらって書いた広告なら、私の未来の子どもは薄毛になって大学入試に3浪しても失敗します。 haha

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