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目整形レビュー

Ione 口コミ

この先生にどうして「アプクジョンのミシン」というあだ名が付いたのか分かりません。いったいなぜ? ただ縫合をミシンみたいにびっしりやるから? でも、縫合を外した後に結果が良くないと意味がないのでは? とにかく、カフェやコミュニティでは必ず一度は「アプクジョンのミシン」として言及される病院で、口コミで探して行く病院であり、目の再手術を多く行う一人院長の病院なので、私もカウンセリングに行ってみました。最近はカウンセリングの予約も埋まっていて、12月まで予約するか、キャンセル待ちをして他の人がキャンセルした枠に入るしかありません。あの口コミに他の人たちも惹かれたみたいです。とにかく前日にキャンセル枠が出たと電話をもらって、翌日に相談に行きました。相談料は1万ウォンです。設備は、下見した病院の中で一番みすぼらしいです。そして普通、美容外科では室長たちが制服かセミフォーマルを着ているのですが、ここは室長が少し年配で、軽いダウンベストを着ていました。この点から、この病院が患者にどう見られたいのかが分かりました。個人的には、飾り気のない本物の実力者という感じで見られたいのだと思います。とにかく医師との相談では、私の場合、前がかぶさっていて後ろだけが高いラインなので、前を見えるようにして後ろを下げる必要があるのですが、この先生はそういう手術は不可能だと言いました。じゃあ今までできると言っていた他の先生たちは何だったの? ラインは流れに沿わなければいけないとかで、前を高くしたら後ろも高くしないといけないと言うのです。私はこの時点で、ここは私の希望を叶えてくれなさそうだと思ってパスしました。でも重要なのは、前のラインを見えるようにしたいと言ったら、それを聞いて作られたラインが完全にソーセージだったことです。少し驚いて、今でも少しソーセージなのに、こうやって作ったらもっとソーセージになるんじゃないですかと聞くと、ラインがむくんで見えることはあると言われました。いや、つまり手術後にソーセージになる可能性があるってことでは? まともな人なら、金を払ってソーセージになる可能性を抱えて手術を受けますか。しかも600万ウォンを超える大金を。万が一ここで手術してソーセージになったら、相談時にその点は話したと言い張るつもりなのでしょうか。私の基準では、過去最高レベルであきれたし無責任に感じた相談でした。そして室長。室長は、私と眉の間が狭いので、ラインをあまり高くはできなさそうだと言いました。これはその通りです。でもその後で、眉アートはまだしないで、眉下の毛を整えて眉を高く描くようにと言うのです。いや、誰がここにメイク法を習いに来たんですか。突然、頼んでもいないメイク講座を始めています。そして本人が言ったように、眉下を剃れば目と眉の間のスペースを確保でき、後で挙上術をするときに役立つと言うのです。いや、もともとの間隔というものがあるのに、眉毛を整えたくらいでスペースが確保できるんですか? 奇跡の論理みたいです。それから、他の病院では普通、料金を知らせるときに目の再手術+再カンソプラをそれぞれの料金で出してから合計を教えるのですが、ここでは目の再手術440万ウォン+再カンソプラ220万ウォンで、合計660万ウォンなのに、合算すると高すぎると自分でも分かっているのか、総額は言わずに流しました。こんな病院は初めてでした。あ、現金だと少し割引があって627万ウォンです。そしてここは口コミ割引みたいなものもありません。 [Brand A] アプリにも登録されていないので、病院名や医師名で検索しても写真口コミを見られません。とにかく不思議な病院です。それでも手術予約はかなり埋まっているそうです。口コミマーケティングはかなり効果的みたいです。もちろん、ここまでの感想は私個人のもので、成功した人たちも当然いるはずです。

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