4年前に自家肋軟骨で再手術を受け、鼻炎の手術もしていました。先生を信頼していたんです。 今年初めに超微細な肋軟骨でリタッチを受けるまでは。 注射器で普通のフィラーのように施術するものだと思っていた私がばかでした。 鼻孔を切開して行う施術だと知っていたら、しなかったのに.. もっと早く取り除いてくれていたら癒着も少なく、除去ももっと簡単だったはずなのに、 私があまりにつらがっていたので、26日で削ってはくれました。 鼻は低くなったものの、でこぼこの形はそのままです。 元の鼻筋は完全になくなって形もめちゃくちゃになり、他院で除去する予定です。 本当に自分がばかだったのか、それともあの先生がどういう方か知らなかったのか、今回の鼻の手術をしてその人がどんな人なのか痛感しました。 人への失望とともに、自分自身がこんなにも嫌になるとは思いませんでした。
先生が言ったことは今でもすべて鮮明に覚えています。 がっかりさせられた言葉たち.. 過ぎたるは及ばざるがごとし.. 自分の欲が大きかったからこんなことになったんだと..まるで私のせいだという言い方でした。 早く除去できる時期になって、ちゃんと除去してこの地獄から抜け出したいです。
ここの看護師さんたちは、少なくとも私にはとても親切で良かったです。