去年、インプラントに抵抗があったので、幹細胞脂肪移植について調べました。 胸の施術で有名でもあり、相談もよくしてくださったので信じて手術日を決めました。相談料は3万ウォンでした!! でも手術当日はとても緊張して怖くて、終わってから思い返すと、手術室で医師に会う前に麻酔科の先生が麻酔をしてくれました。 そして手術が終わったあとも、医師の姿はまったく見えず、 看護師さんに起こされて起きました(なんだか早く家に帰そうとしている感じが強かったです)。 最初は満足度が高かったのですが、だんだん減っていきました。わざわざ太ったのに それで全部なくなってしまって、そのままダイエットしてしまいました ^^... ある日、シャワーを浴びて久しぶりに鏡を見たらしこりができているのが見えて、すぐ相談予約をして検診に行ったのですが、執刀した先生は辞められたようでした。なので別の院長先生が診てくださいました。 超音波とあの胸を押す検査をしましたが、脂肪が固まり石灰化が起きていたものの異常はなく、必ず除去する必要はないと言われたのでそのままにしました なんでやったんだろう そして残っていた生きた脂肪も、きれいではない尖った形で残ってしまい、今のインプラント手術にも影響しています 最初からインプラントにすればよかったです
でもここは行くたびに担当の室長さんが直接見てくれず、その下の人に毎回たらい回しにします ㅡ_ㅡ haha. 手術日を決めるときだけ直接話せました ^^... それに手術室の看護師さんたちはとても冷たかったです。 むしろ医師は親切でした。