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リフティングレビュー

Daum 体験談

本記事は、対象の病院を非難したり名誉を毀損したりするために、虚偽の事実を流布しようとして書いたものではなく、内容について虚偽の事実がないことを明らかにします。わが憲法および消費者基本法が保障する「消費者の権利」に基づいて作成されたものであり、情報共有と他の患者さんのお役に立つことを目的とした客観的事実の共有および公共の利益のためのもので、医療機関に対するいかなる誹謗の目的もないことを明らかにします。

去年の夏ごろ、以前からストレスだった頬脂肪吸引を調べていて、いくつかのクリニックで相談を受け回った末、ここが一番よさそうだったのでここで受けることに決めました。 見た目を改善するなら本当にやりたかったので、ミニリフトと頬脂肪吸引、二重あごの筋肉固定まで、合計6種類の施術を受けるつもりでした。 でも糸リフトは絶対に必要だと言われて悩みましたが、手術直前にマネージャーへ糸リフトはしないと伝えました。 先生に伝えてくださると言って、結局手術台に横になりました。 横になっていたら施術室にマネージャーが入ってきて、先生がミニリフトのときに形を整えるには糸リフトが必須だと言っています、みたいなことを言うので、ああ、そういうものかと思って、わかりましたと言って手術台に横になっていました。

ここまでは何の問題もありません。本当にマネージャーはこの世のものとは思えないほど親切で、良い方だと思いました。院長先生も本当に親切ではありました。 それで手術台に横になっていて、横に男性看護師と女性看護師が2人いました。 麻酔薬が入りますと言われ、そのまま麻酔に落ちました。 でも、手術に入る前にCCTV録画をお願いしてあり、マネージャーも把握していました。 手術は2時少し過ぎに入ったと記憶していますが、手術が全部終わってマネージャーと看護師?が起こしてくれて、起きた時間はおよそ9時ごろだったと記憶しています。 麻酔がまだ少し残っていて記憶もはっきりしていませんでしたが、時間はそのあたりで合っています。 それから何度か通院しながら、手術前後の記憶を思い返してみると、どう考えても手術時間が長すぎた気がしました。 そのときはっきり覚えているのは、起きたときに院長の姿がまったく見えなかったことです。 それで経過を見ながらマネージャーとチャットで相談し、CCTVを見せてほしいとお願いしたのですが、ひとまず院長に伝えると言われました。 その後、結局は復旧が難しいというような感じで断られました。 明らかにあまり時間が経っていないうちにCCTVを見せてほしいと言ったのに、今でもよく理解できません。 たぶん一人院長だったので、麻酔をかけておいて相談と行き来していたのではないかと.. でも手術結果自体は悪くありません。正直、糸リフトが入っていたのか入っていなかったのかもわかりませんが、頬脂肪吸引した部分は頬を押してみると本当に皮しかありません。できる限り取ってほしいとお願いしました。 ミニリフトした方は、リフトされたかどうかは別として、家の洗面所に鏡が2つあって横顔が見えるのですが、もともと上唇と下唇がほぼ平行な感じで少しストレスだったのに、下唇がかなり引っ込んでいます。横顔が本当に大事だと感じました。 でもミニリフトの手術跡が片側はかなり残りました。 これは手術の腕までわかりませんが、私が軟膏をあまり塗らなかったせいもあると思います T_T あと、もう一つ不思議だったのが、顎ボトックスとエラボトックスを打つことになっていて、サービスで入れてくださると言っていたのに、手術後数日して尋ねたら、麻酔してボトックス注射を打ったと言うんです。そんなことってある? それが数万円もったいないからではなくて...なんだか変でした。しかも相談したときと、実際に払った金額に数十万ウォン単位の差がありました。 当日は手術前で緊張していたので気づかなかったのですが、お金の整理をしていて気づきました lol それにレビュー記事を見ると、糸リフトを受けた人がいて、その人も4時間かかったと言っていました.. 今さら追及するのも微妙だし、書くかどうか悩んでいたので、つぶやいてみました。

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