投稿

目整形レビュー

To-be clinic review

下調べをして、2件目の来院カウンセリングで行った。 キム・ドフン院長に相談し、 質問した内容について親切に、丁寧にわかりやすく説明してくださったので、落ち着いた雰囲気で相談できた。 埋没法と切開法の両方が可能だと説明してくださり、 ただしまぶたのたるみを考えると、約3mmほど切開する手術のほうが合っていると思うが、傷跡はできるしかないとおっしゃった。 埋没法なら持続期間は約3年、切開法は約10年ほどだと話され、まだ眉下切開が必要な段階ではないともおっしゃった。 切開しても現在すでに約7mmほどまぶたのたるみがあるため、万が一再手術をする場合の余地はあるとも言っていた。 目頭のラインはもともと高めなので、そこを生かすと全体のラインが少し高くなって、下手をすると少し濃い印象になりそうだが、かといって切開で作ってもらったラインも気に入ったわけではなく、あまりにも奥二重っぽい感じがして、ライン自体は埋没のほうが好みだと伝えたら、この部分の説明を誤解されたのか、高めのラインを好むと誤って伝わってしまったようだった。 要するに、埋没のラインもとても気に入る出来ではなかったが、切開は思った以上にかなり一重から奥二重っぽい感じだったので、それよりはましという意味で話したのだが、それを誤解された。

院長との相談が終わってすぐに室長の相談に入ったが、 価格は本当に千差万別という感じ。 地域のママ向けカフェで、4針の自然癒着が50万ウォン台だと確かに見たし、Baribotalkでも似た水準だったのに、ここでは121万ウォンで、当日予約なら100万だと言われ、かなり見積もりに幅がありすぎるのではと思った。 それに、待っている人の中にかなり年配の方がいて、何があったのか正確には分からずちゃんと評価はできないが、 ずっと待合室で室長と話している様子を見ると、手術後に再来院したとき本当に医師にきちんと会えるのだろうかと少し不安にもなった。 結論としては無難だが、ものすごく惹かれるわけではないので、 いったん保留中。

成形業者で見る

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿