投稿

頬骨整形レビュー

輪郭手術から3年目

思春期以降、顔が円形に近いとよく言われていました...(楕円ではなく、本当に丸い...) 何度もこのコンプレックスを感じて、メンヘラみたいに生きてきたので、3年前に手術をしました! 27歳のときで、今年30歳ですが、ほうれい線が本当に怖いくらい早くはっきりしてきます。 セルフィーでもああやって写って、しわのラインがほんとにくっきり T_T 受け口気味であごが弱かったので、120くらいかけてあご先前進をしました。 それがすごく満足だったので、急にスケールを大きくして、広頬骨縮小と下側の側頭筋除去の手術を受けました... 細く見えたかったから! もちろん、手術はあご先前進で止めるべきでした。 実際のところ手術自体は成功で、私から話さない限り周りも気づきません。 骨を触る手術は回復が大変なだけで、外見ではなかなか気づかれないようです。 骨を削ったり回転して削り込んだりしたのではなく、再構築する方向の手術法を選んだから、当然かなり自然です。 自分が手術した部分を気にしてしまうことを除けば!!!! 言ったように、私はもともと見た目にかなり敏感なメンヘラで、性格が繊細な人は整形しないほうがいいという、ある整形経験者のアドバイスを聞くべきでした。 頬骨は確かに下がって、写真を撮るときもボリューム感が減って、少しはカメラ映えしやすくなりましたが... 実物や日常生活で人に会うときは、私はいつも側頭部の頬骨を髪で隠す髪型をしていたので、差はごくわずか。 むしろ、減った頬骨のぶん深くなったほうれい線のせいで、毎日ほおを膨らませる奇妙な癖がついてしまいました T_T それに加えて、手術回復中の3か月間は外出自体をほとんどしなかったので、骨まで削るような整形を自分がするべきだったのかという自己嫌悪で、かなり落ち込んでいました。 もともと礼儀を重んじるタイプだったので、親からもらった体に刃物を云々とか、何度も考えてしまって... そのお金で普通にヨーロッパのバックパック旅行に行けばよかったと、何十回も後悔した気がします。 ウルセラみたいなリフティング施術をしていた時期もありましたが、今は資金難でメンテナンスできなくなって、さらにストレスが増しています T_T 頬骨が大きかったから、むしろしわの心配はあまりせずに生きていたのに、今はほうれい線ばかり見えて、これのせいでまた何かしなきゃいけないのが負担です。 気持ちとしては再建手術を受けたいです。 私の側頬骨... T_T 今はミニリフトを調べていて、これさえ解決すれば、絶対に見た目を気にしない人生を送ります。 結論は... 効果は短く、人生は長い。 できれば、そのまま生きることをおすすめします。 特に繊細な人は本当に... 手術をすればするほど、終わりがありません。

成形業者で見る

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿