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目再整形

2020年の切開眼瞼下垂矯正の副作用後、2023年1月に再手術…

こんにちは。切開眼瞼下垂矯正の修復手術のレビューを残すという約束を守るために来ました。少し遅くなりました。症状は以前の投稿にあります。 2020年1月に初回手術を受け、眼瞼下垂矯正の副作用が出て、責任は取れないという医師の言葉があったにもかかわらず、2週間ちょっと過ぎてから解除しました。3年間苦しんだ末、2023年1月にどういう気持ちだったのか、勇気を出して手術を受けました。手術費用、経過をだいたい書きました。

手術に入る直前まで、良くなる確率が半分、悪くなる確率()が半分だと言われて入りました.... どうやって手術を決めて、上のような話を聞いても3時間、正気のまま手術を受けられたのかわかりません。 あの時、どこからあの勇気が出たのか。神様ありがとうございます。

2023年1月中旬に手術を受け、初期にはまぶたのけいれん、症状の波、感情の激しい揺れが多かったですが、8か月経った今は元気に過ごしています。外見も以前より自然で、機能面も以前よりずっと楽です。

自然な状態のように楽ではありません。そこまで期待するのは欲だと思い、今は感謝しながら過ごしています。

今日、このコミュニティでコメントをくださった方がいて、カカオトークの通知が来たのでレビューを書きに入りました。その間、いろいろ忙しかったです。

眼瞼下垂矯正の副作用で、人生の勉強を強烈にしていきます。 他の方々には、この苦労なしに機能と外見の両方を得てほしいですし、眼瞼下垂矯正の副作用がどれほど危険なのか、その手術法が人を一生痛みに苦しませる不安定な方法だということが広く知られてほしいです。目を開ける筋肉をむやみに触らないようにしましょう。 問題のない手術法だと? それなら私を手術した医師の技術の問題なのでしょうね。でも最近は医師の間でも眼瞼下垂矯正の問題がかなり取り上げられています。ネットを見るだけでも2020年よりずっと多いです。病気を作って薬を与えているのかと思います。 私はこれでこのコミュニティを卒業します。

皆さん、健康でいてください!

*私が初回手術を受けた病院のレビューを検索していて副作用レビューを見つけ、尋ねてくる方がいますが、はい、そこです。 *再手術した病院はカトリック大学大田聖母病院なのですが、「셩」形成外科とは何なのか... いつか選択肢で形成外科に修正されますように.. でも病院がどこかは重要ではありません。手術した医師が誰かが重要です。カン・ユンジェ教授、ありがとうございます。

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