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頬骨整形レビュー

輪郭3点を受けて非対称まで目立たなくなってよかった

もともと顔が横に広く角ばっていて、さらに左右差もあったので、写真を撮るたびにストレスでした。正面から見ると片側の輪郭がより出て見え、頬骨からエラまで全体的に角が多くて、印象も少しきつく見えていました。最初は頬骨かエラのどちらか、目立つ部分だけやればいいのではと思っていましたが、[Clinic A]のイ・ジヒョク院長先生に相談して考えが変わりました。CTを見ながら頬骨の幅、エラ、あご先の位置まで一緒に確認してくださり、左右差も一部だけでなく、つながる全体のラインを見る必要があると説明してくださいました。そこで頬骨縮小+エラ縮小+あご先まで、輪郭3点を受けました。顔を無条件に小さく尖らせるより、広く角ばって見える部分が自然に整う方向を希望しました。今は顔の外側の輪郭自体が以前より柔らかくなったことがまず目に入ります。頬骨が一度出て、あごでまた角ばっていた感じが減り、正面から見たとき顔がずっと整って見えます。ずっと気になっていた左右差も、以前のように片側だけが大きく目立たなくなって満足しています。もちろん顔が左右完全に同じになったわけではありませんが、昔の写真のようにまず左右差が目に入る感じではありません。あご先まで一緒にしてよかったと思うのは、エラだけを減らしていたら下顔面の端はまだ鈍く見えた気がするからです。今は頬骨からあご先までの流れが自然につながり、顔全体の形が一つに整った感じです。最初は20代前半で輪郭3点まで受けていいのかかなり悩みましたが、何年も顔の形でストレスを感じていたので、今の結果を見ると後悔はありません。

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