手術から2か月目に入ると、1か月目とはまた別次元でラインが自然になったのをはっきり感じる笑。時間が本当に早い笑。20代前半ですでに二度目の再手術だったので、正直、手術台に横になる直前まで、今回も望んだ感じにならなかったらどうしようという不安がずっとあった。
2024年7月頃に別の病院で切らない眼瞼下垂矯正と目頭切開を受けたけれど、ラインが高すぎて太く作られ、よく言われるソーセージまぶたのようにぷっくり浮いて、食い込み感まで残っていた T_T。すっぴんの時はもちろん、メイクで隠そうとしても目だけが不自然に目立ち、鏡を見るたびに本当に言葉にできないほどストレスだった T_T。
今回は本当に最後にしたいと思い、目の再手術についてとても慎重に調べた後、作り過ぎたラインを下げることと傷跡の整理が上手だという話を見て、[Clinic A]のファン・ホ院長を訪ねた。カウンセリングで向かい合って座るなり、以前の手術ラインがなぜソーセージのように浮いて食い込んでいたのか、その原因を的確に指摘してくれた。
何でも改善できるという言い方ではなく、私の目鼻立ちの比率に合わせて現実的に出せるラインを示してくれるのを見て、ここでやってみようと思った笑。手術前の写真を見ると、ラインが太く高くて目だけが過度に目立ち、窮屈な感じだった。手術後2週間、1か月と経つにつれ大きな腫れが引き、ラインが整っていくのが見えたが、2か月目に入った今は残りの腫れまで落ち着き、皮膚の折れ込みがずっと柔らかくなった~~
以前一番気になっていた食い込み感や、過度だったソーセージのようなラインもほとんど整い、目を開けたり閉じたりする時に引っ張られる異物感なく自然に折り込まれるので、本当によかったと思う T_T。それに病院でも経過を見るたびに丁寧に確認してケアしてくれたので、回復にもとても役立ったと思う。
二度目の再手術なので心配の方が期待よりはるかに大きかったけれど、悩んでいろいろなクリニックを回った甲斐がある。まさに希望通りのすっきり自然な目元に落ち着いたよう笑。