イユ口腔顎顔面外科でキム・ジョンユン院長に両顎手術と輪郭手術を併せて受けてから、いつの間にか8か月になりました。笑!!! 私ももうすぐ1年レビューを書けますね、笑。最初は手術後の回復の日々が本当に長く感じられましたが、今振り返ると時間はとても早く過ぎたようです。手術前から今まで記録しておいたものを見直すと変化がよりよく実感できるので、手術を準備している方の役に立てばと思い、8か月目までを一度まとめてみようと思います!!
私は中学生の頃から、顎が左右非対称で前に出ていることを知っていました。受け口と顔面非対称がずっと気になっていましたが、両顎手術が怖くて長い間マスクで隠していました。T_T 最初は歯列矯正だけで解決しようとしましたが、顎そのものの問題まで改善するのは難しく、写真を撮るたびに無意識に顎を隠している自分が嫌でした。T_T
隠し続けるより、もうきちんと向き合いたいと思い、ついに手術を決めました! 両顎手術は顎骨と咬合を一緒に見る手術だと考えたので、最初から美容外科より口腔顎顔面外科を中心に調べました。実際に3〜4か所ほど自分で足を運んでカウンセリングも受けました! イユ口腔顎顔面外科は歯科と直結しており、カウンセリングの段階から印象採得をして、歯の構造と咬合を基準に顎の状態を体系的に説明してくださった点が印象に残っています!! 他院ではサージェリーファーストを勧められたこともありましたが、当時の私の状況ではすぐに手術するのは難しく、キム・ジョンユン院長は術前矯正から進める方向で説明してくださいました!! カウンセリングで感じた信頼感もあり、私が考えていた治療方針ともよく合っていたため、イユ口腔顎顔面外科にすぐ決めました!!
手術直後の時期は飛ばして、術後2か月目から書くと! その頃にはウェハーの装着を終え、上顎歯肉にあったスクリューも除去しました笑。ウェハーなしで過ごし始めると、最初は咬合が少し不自然に感じられましたが、生活するうちに徐々に慣れていきました。何より外出のたびに持っていく物が減り、ずいぶん楽になったことを覚えています笑。
この頃から周囲に顔がかなり小さくなったと言われることが多くなり、初対面の方にも顔が小さいと言われました。はは、人生でほとんど初めて聞く言葉だったので戸惑いつつも笑、両顎・輪郭手術後に顔のラインが変わっていることを少しずつ実感できて、とても不思議でした。
3か月目には口が指3本分ほど開くようになりました。とても硬いものや噛み切りにくいもの以外は、ほとんど無理なく食べられるようになり、食事の不便さもかなり減りました! そしてこの時期に最も大きく感じたのは、感覚が少しずつ戻ってきていることでした!! 手術直後にはほとんど感覚がなかった部位にもピリピリした感覚が出始め、徐々に回復していることが感じられました。腫れも引き続き引き、顔のラインが以前よりすっきりしていくのが見えたので、見た目の変化にも満足でした笑。
4か月目には、口を開ける練習を続けたことで、指4本ほど入るまでかなり良くなりました! おかげで少し大きめの食べ物も以前のように別に切らずに食べられるようになり、普段の食事が本当にずっと楽になりました。そして、密かに満足だったのが帽子です。笑。手術前は自分は帽子が似合わない顔型だと思っていたのであまりかぶりませんでしたが、顔が小さくなっていろいろ試せるようになりました…(感動の実話 T_T)。コーディネートの幅が広がったことも、個人的に本当に満足な点です。わずかな腫れは残っていましたが、顔が腫れて不自然に見える感じはほとんどなくなり、この頃からは知人にも気軽に会い、ほぼ普段通りに過ごしていました!
それでも5か月ほど経った頃には、腫れで気になる部分がほとんどないほどかなり回復しました笑。当時の見た目にも十分満足していましたが、わずかな腫れまで少しずつ引いたら、顔のラインがどれほど自然に落ち着くのか楽しみにしていたことも覚えています。ちょうどその頃、動画撮影をする機会があり、変化をより強く実感しました。本当に以前だったら、顎が出て見えることが気になってカメラの前に積極的に出るのは難しかったと思いますが、その時は見た目への負担がかなり減り、自信を持って楽しく撮影に参加できました笑。仕上がりは言うまでもなく最高でした!! 笑。食事もずっと楽になり、ある程度硬い果物もかじれるほど回復し、食べることに大きな不便なく過ごせました!
手術直後は一日一日があんなに長く感じられたのに、6か月、半年が過ぎると時間は本当にあっという間に過ぎたようでした笑。わずかな腫れが引き続き引き、顔のラインも少しずつさらにすっきり整い、この頃からは「手術した顔」という感じより、ただ自分の顔のように自然に感じ始めました。家族や周りの知人も今の顔のほうが慣れたと言うほど、不自然な感じはほとんどなくなりました笑 ><。両顎手術前後の写真を比べると変化自体はかなり大きかったですが、実際に見ると過度に変わったというより、全体的な印象が自然に整って柔らかくなった感じで、この点が特に気に入りました!!!
7か月目には笑うときの不自然さもほとんどなくなり、表情を作ることがずっと自然になりました!! 術後矯正を進める中で、手術後に少し合っていなかった正中線も徐々に合ってきており、咬合も安定して定着していくのが感じられました。矯正が終わって装置を外したら口元がどう変わるかも楽しみでした笑。
そしてこの時期に最も満足した変化は、やはり元々コンプレックスが強かった横顔ではないかと思います!笑。以前は受け口のため横顔にほとんど自信がなく、写真を撮るときもずっと気にしていましたが、7か月目には正面より横顔のほうが好きなほど満足でした。T_T 手術前には、自分の横顔を気に入る日が来るとは思っていなかったので、より大きく感じられたのだと思います!! 今の8か月目は全体的な顔のラインが本当に自然に落ち着き、私が望んだ方向に少しずつ整ってきたようで、満足して過ごしています笑。
今は初めて会う方も、私が両顎手術をしたとはまったく思わないようで、むしろ生まれつき顔が小さくてうらやましいと言われたこともあります😂。人生でこんな言葉を聞いたことがないので、聞くたび少し後ろめたくはなりますが… それだけ手術したことがあまり目立たず、自然に落ち着いたようでとても嬉しいです。へへ。特に旅行に行くと写真を撮る機会が本当に多いですよね! 以前は誰かに写真を撮ってもらうと、顎がどう出て見えるか、どの角度で写るかをずっと気にしていましたが、今は誰がどこでどんな角度から撮っても、以前ほど大きく気にしなくなりました笑。写真を撮るたびに無意識に顎を隠していたことが、手術を決めた理由の一つでしたが、今は写真の中の自分を気楽に見られるようになったことが、私にとって本当に大きな変化です。8か月間回復しながら少しずつ変わる過程を実際に経験してみると、最近は今の姿がとても見慣れて自然に感じられます笑!!!!! 私は本当に本当に本当に満足していて、こんなにきれいに手術してくださったキム院長、本当に新しい人生を贈ってくださりありがとうございます!!!!!!!!!!!!!!!!!!!