埋没法二重術、眼瞼下垂矯正、目頭切開はパク院長先生が、下眼瞼下制は別の先生が担当しました。
最初のカウンセリングでは別の先生から目尻切開まで勧められましたが、目の後ろ側をどれだけ触ってもすぐ骨を感じました。広げる空間がなさそうだと言うと、その時になって触り、空間がなさそうだと言われました。目尻を下げたかったので、下眼瞼下制だけすることにしました。
初回手術後はラインが高過ぎ、眼瞼下垂矯正も過剰修正で、きつい印象のソーセージのような目になりました。左右差もひどかったです。腫れだから待つよう言われ、丸1年半もソーセージのような目で過ごしました。1年半後に受診すると、パク院長先生は自分の欲が強過ぎたのかもしれないと言い、すぐ再手術の日程を取ってくださいました。
下眼瞼下制による左右差の部分は、当時手術した先生が退職したと聞いたので、アフターケアは受けませんでした。(そのため今も左右差があります。)再手術後はずっと自然になり、満足しています。左右差は気になりますが、ほとんどの人の目には左右差があるので、あまり気にせず過ごすことにしました。