流れ:目の写真を撮って、カウンセラーがものすごく簡単に私の希望だけを聞いて、院長とのカウンセリングを進めた後、カウンセラーと簡単に締めくくり。
私の目についての診断は、非切開も可能だけど、切開のほうが有利な目だと言われた。 まぶたのたるみのせいでカウンセリングにもたくさん行っているんだけど、院長先生は、まぶたのたるみがあるのも確かだし、脂肪がまったくない目でもないから、少し皮膚切除もしてラインを固定するのが良いと言っていた。
皮膚切除って良くないんじゃないかと聞いたら、すべての切開には1ミリ程度は必ず皮膚切除が入ると言われて、初めて知った。私はただ、基本は切除なしでやるものなのかと思ってた。 上眼瞼手術みたいに切除するわけじゃないし、やったとしても1〜2ミリだから、そういうのは心配しなくていいと言われた。
非切開も可能ではあるけど、皮膚のたるみも多いから取れる可能性が高いと言われた ㅠ でも自然だというメリットがあるし、初手術で怖いから、あとでまた切開するつもりで今は非切開をしてもいいと言われて、気持ちは少し非切開に傾いた。
これはカウンセラーが言った話だけど、だからといって1〜2年以内に取れるという話ではないと言っていた。でも、うーん…それはよく分からない。院長先生が言った話ではないから…
目を開ける力がないわけではないので、眼瞼下垂矯正はする必要がなく、私みたいな突出眼は間違って眼瞼下垂矯正をするとまぶたが持ち上がるから、しないようにと言われた。 ここで眼瞼下垂矯正が目の皮膚を上げるものだと初めて知った;; 院長先生が手で持ち上げて見せてくれたので、どういうことかすぐ理解できた。ㄷㄷ
すごく詳しくて、私が気になっていたことを全部教えてくれたし、私の目はどんな目で、だからこういう方法が有利だ、というふうに専門的にカウンセリングしてくれて良かった。 私はもともと質問があまりないほうなのに、それでさらにどんどん聞くことになった。 でも忙しかったのか、最後は急ぎ気味に締めて去っていった。この点は少し残念だけど、それでもカウンセリングはとても良かった。一番詳しく教えてくれた。