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目再整形@eye-redo

副作用

ふふ、今はなくなった新沙駅のGRSで、パク院長に初めて目の手術を受けました。二重が嫌で、二重をなくすために調べている中で、ラリ、IOU、スンプルで悩んでいましたが、ここで受けることになりました。二重もなくせて、目を優しい印象にできると自信のある様子に惹かれて決め、手術を受けました。手術後、目尻切開をした片目の皮膚が開いて、血が出ているように粘膜が露出し、再手術を受けました。それでも粘膜が露出している状態で、担当の室長は退職していました。その状態で皮膚が治り、ㄷ字になり、粘膜が露出した状態になりました。江南駅のPGDビルにあるYJへ統合・移転した後、以前パク院長に受けた目頭切開がうまくいっていなかったため、目頭修復手術を受けました。手術後、陥没した傷跡がひどくなったので病院側に伝えると、本院に来院するよう言われ、状態を見たうえで手術はうまくいっている、あの程度なら問題ないと言われました。何のケアもなくずっと放置され、いくつものアプリに長文で切実に訴えたところ、病院の部長という方が問題を解決すると言いました。何度か病院に行き、複数の専門医の相談を受けましたが、問題なく手術はうまくいっているようだという言葉と、手術はするなという言葉だけでした。時間だけを引き延ばされ、その方も退職したと通知され、別の部長に引き継がれました。目の手術をするときは、目を閉じたり開けたりしなければならないので、普通は極所麻酔をするときだけ睡眠麻酔をして、少し眠らせてから起こし、意識のある状態で手術するものですが、寝て起きたら手術が終わっている睡眠麻酔の手術を受けました。それも3回とも同じ院長にそのように受けました。さらに、統合前のGRS病院での最初の手術のとき、私が手術台に横になっている状態で睡眠麻酔から覚め、誰かが手術室に入ってくる足音が聞こえたのですが、また別の誰か、私の後ろに座っていた方が、両手を私のおでこから離したんです。私は麻酔から覚めた状態で、入ってきた方が来て「目を開けてみましょう」と言いました。担当専門医でした。鏡を渡しながら一度見てくださいと言われたのですが、すでに手術はほとんど終わっている状態で、その瞬間あまりに痛がったので、再び睡眠麻酔をしてくれました。病院のホームページには短時間睡眠麻酔または極所麻酔と書かれていたので尋ねたところ、睡眠麻酔の手術は患者の不便を減らすためのパク院長だけのスタイルだと言われました。手術3回をそのように受けました。いろいろと疑問に思う部分が多く、病院側にCCTVを見せてほしいと言うと、手術前に病院側へ撮影を要請した場合のみ撮影し、翌日に消すと言われました。CCTVも手術室ごとにある所とない所があると言われました.. なので撮影を要請した場合にだけ見せられ、要請していなければ見せられないと言われました ㅜㅜ メッセージの内容もすべて持っています。病院関係者の方が私の目の状態を定期的に保管すると言って、ご自身の携帯で写真を撮ったのですが、 相談室で撮影すると傷跡が見えませんでした。 アプリを使ったのかは分かりませんが、本院で目頭修復をしてから2年以上経ち、傷跡がとてもひどいのに、待てとばかり言われ、もともと目頭修復手術をすると必ず傷跡ができる手術だと病院で言われました。レーザーも胸の傷跡用レーザーなので、できることがないそうです。目尻切開した部分も片側が開いて、血が出ているように粘膜が見え、ㄷ字癒着、粘膜露出が本当にひどいです。OLSには気をつけてください…。私は他人事だと思っていましたが、経験してみると他人事ではありませんでした。むしろ院長が1人のところのほうが安全だと思うようになりました。 私のような被害者が出てほしくない気持ちもありますし、手術するときは必ずCCTVを要請して、手術後に必ずもらってください。YJは大型病院なので、開き直るような対応をして、失敗してもどうする方法もありません。ブローカー宣伝をかなり多くしているので来院する人も多いでしょうが、実際に1日にあれだけ多くの患者を手術しながら、院長たちが相談もしていることを考えると、OLSには気をつけてください。あなただけを見ているわけではありません ㅜㅜ

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