2020年にあるクリニックで手術して、下方偏位と真ん中にどんどん寄ってくる現象が起きて.. 再手術を悩んだ末についに受けました。
本当にこんな先生に出会えたことがすごくありがたくて感動そのもので、今投稿しないと後でもずっと先延ばしにしそうなので、皆さんとレビューを共有します。 まだ回復中で腕を使わないように努力中なので、、ざっくり書いているけど理解してください。
要約:ただ短くはっきり言うね.. 私みたいに医師探しで苦労しないで、ここに行って.. 私は初回手術のせいで本当に精神的につらかったけど、どうして医師という人がこんなに責任感がないんだろう。
本文:まず、あまりにも一つの病院を称賛する投稿なので誤解されそうだから正直に言うと、私はアメリカで医師として働き始めるところで、その前は研究と論文活動をしていました。だから再手術の相談に回る時は、医師たちの胸に関する学術活動や、私と似たケースについてのケースレポートなどを調べてから行きました。パク院長だけが私のケースに関する術式のケースレポートを持っていらっしゃって、そして本当に豊胸手術についてたくさん研究しているのを感じました。
professionalismにはいろいろ含まれますが、患者の立場で本当に考える診療哲学が中心になるように思います。 患者の回復と利便性のために、本当に些細なことまで配慮してくれる病院システムが重要なのに、江南の多くの医師は自分の都合のためにシステムを作っているようでした。
ここが完璧だとは言えませんが、少なくとも先生は自分が手術した患者が問題なくよく回復できるように、些細なことから気にかけてくださいました。
手術後:保護者とお粥を食べるように用意してくださって。薬と塗り薬も用意してくれて、夜に直接電話して状態を確認してくれて、 3日目に来院した時は、ビタミンと抗生剤の点滴をしてくれました。
些細で、病院側からすると面倒なことかもしれませんが、一つ一つが早い体調回復と良い経過のために役立つものです。
私の胸郭が片側でへこんでいて、縫うところが多くて痛いし、下方偏位が再発する可能性があり、形もベストではないかもしれないと言われましたが、 私は上外側にひどく回っていた乳頭が本来の位置を見つけただけでも感謝しています。
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