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鼻再整形

鼻再手術の病院相談時に必ず確認すべき事項をまとめてみた

今回の鼻再手術の病院選びは本当に慎重にしようと思ってる..! 今の問題は、短い鼻、シリコンの皮膚透け(少し)、鼻の上向き(3カ所回ったけど拘縮ではなさそうと言われた)という感じ。 短い鼻の手術は特にもっと気を使わないといけないの、分かるよね?

今回カウンセリングに回りながら質問&確認しようと思っている内容は

1. 睡眠麻酔?全身麻酔? 全身麻酔は麻酔科専門医だけが行える専門領域。

鼻手術の際に麻酔科専門医がいないなら、ひとまず睡眠麻酔だけが可能。

睡眠麻酔なら、手術中に患者の麻酔状態を確認するため、随時、血圧、脈拍、バイタルサインを綿密に観察しなければならない。

鼻手術の場合、たいていプロポフォールやミダゾラムのような全身麻酔薬までは必要ない。(手術中ずっとこれを使っていたなら、代理手術を疑う必要がある) プロポフォールの場合、呼吸が弱くなるという欠点があるため、もし全身麻酔をするなら必ずバイタルサインのモニタリングをしなければならない。バイタルサインのモニタリング機器を確認すること!

つまり、できるだけ睡眠麻酔で鼻手術をするところを探すべきで、この時も麻酔科専門医が常駐しているのか確答をもらうこと。

2. CCTV関連 CCTVが設置されているのはもちろん、患者が望めば見られるのかもチェックすること。

3. カウンセリング方法 - カウンセリング室長が主にコントロールする役割なのか? カウンセリング室長が先に相談しながら、患者の経済的余裕、支払える手術費の金額、患者が望むことに基づいて手術方法を直接決め、カルテの片面に記入した後、医師に渡すのか確認すること。こういう場合、カウンセリング室長が手術方法と種類を決めてしまっていて、経験の浅い医師や代理手術を疑う必要がある。

- 手術の途中、または麻酔をかけてから医師がカウンセリングに来るのか? 睡眠麻酔状態の患者に追加の麻酔薬を投与して、30分~1時間放置することがよくあるらしい。どれだけ相談時に私に積極的でも、実際にその手術台の上に横たわっている患者が自分だと考えたら?ぞっとする; 幸い私はこれで最終候補の一つを外した

4. 手術前、手術後に執刀医が関与するかどうか 手術当日に医師が患者の顔と体の状態を見て判断すべきなのに、これをカウンセリング室長が予診という名目で行っていないか? 術後の経過も執刀医が直接、丁寧に確認してケアしてくれるのか? 相談時に正面から聞いて、確答をもらっておこう。

5. 手術の最初から最後までを一人の執刀医が処理するのか? 当然だと思うけど、意外と縫合の時に看護師や経験の浅い医師が最後の処理をするケースがかなり多い; これを確認するためにもCCTVを見られなければならない。 ここで怒り出すなら、自分に甘く他人に厳しいと思って候補から外そう~

6. 鼻手術に使われる材料 当然、当然知っておくべきだよね? 最近は鼻再手術の場合、中に入っていた材料も除去した後に写真を撮ってくれるところもあるみたい。こういうことを確認できるか、あらかじめ聞いておこう~

7. 鼻のギプスの有無 これはケースバイケースではあるけど、 本当に腕のある医師はそもそも手術時間も短く、出血が起きないようにうまく仕上げるからギプスもしないと言うけど…これが誇張なのか本当なのかは私ももっと調べないと。 できれば鼻を詰めるのはしない方がいいよね すごくつらいじゃん。

8. 執刀医の医術経験値をチェックする 私は鼻をもっと長く伸ばさなければならない状況。 だから一番重要なのは、皮膚をどれだけうまく扱えるかが本当に重要。 そして鼻先が下がってはいけないから、軟骨配置もどのようにするのかよく聞いてみないといけないよね。 無条件に華やかにするところは当然外すつもりだし、 こういう皮膚剥離の経験がどれくらいあるのか、 難しい手術をどれくらい扱ってきたのかも必ず確認すべきだと思う。 だから私は少なくとも15年以上の経験がある方だけを見ている。 自分が臨床実験の対象者になるのは嫌だから..

私が調べたのはこのくらい! もし他に調べるべき事項があればコメントお願い。 みんな必ず慎重に手術を決めて、安全に成功しますように。

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