プレミア チョン・ユジン カウンセラー>院長>カウンセラー カウンセラー:二重が浅く入っているので、今あるラインのまま深く留めながら眼瞼下垂矯正をするのがよさそうとのこと。 陥没眼に近いので、目頭・目尻などの切開拡張は必要なし。 眼瞼下垂矯正は目を開ける筋肉を引っ張って固定するものだから、やるべきだとのこと。 眼瞼下垂矯正をして悪いことはないと強調された。 皮膚に厚みがあるので、切開でやる必要がありそう。
院長:今あるラインのまま二重を作ってはいけないとすごく強調された。ソーセージになるとか何とか言いながら、今よりラインを低く取るべきだとのこと。 でも取ってくれたラインを見ると、普段自分で作っているあのラインだった。 まぶた上部の皮膚にラインが押されるタイプ。 眠そうに見える感じは眼瞼下垂矯正で補正。 右目が少し短く小さいのは、手術しながら合わせるとのこと。 まぶたが伸びて垂れている状態で、脂肪も多いので切開でやる必要がある。 後で鼻をすることをすすめられた。
カウンセリングは4分ほど。 院長先生は自己主張がかなり強い。
切開+眼瞼下垂矯正 320万ウォン アプリレビュー割引 260万ウォン+付加税別 すぐ予約すればさらに値引きすると言われた。
価格相談をしてくれたカウンセラーさん以外、受付スタッフさんや院長先生たちは皆、どこか見下されている感じのする話し方で…ちょっと微妙だった。 忙しかったからだろうけど… 予約して行ったのに20分くらい待った。